いつかどこかで考えたこと。
Top ;Log-in
2008年 03月 28日 |
d0119595_17303215.jpg

烏川の河川敷にある、角渕キャンプ場にてゴロ寝中。
関東では珍しい、予約不要、無料という気軽さながら
水道とトイレの他、バーベキューやキャンプファイアをする
設備も整っているという至れり尽くせりのキャンプ場。

明日は山梨へ行く予定。
2008年 03月 27日 |
金曜日から出かけることになったので、3/28のねとらじはお休みします。
2008年 03月 25日 |
必殺と言っても狙った恋のお相手を一撃で射止める力は無い。
ToHeartから離れろよオレ。
いや、改めて思うのは2はやっぱり初代からは離れちゃってるよね。
いいかげんにしろキモイよお前。

さて、相も変わらずストイックな食生活は続いている。
基本的には
昼:納豆ご飯(卵の白身を加えたりもする)
夜:ご飯、茹でた鶏肉 or 豆腐、サラダ(ノンオイルツナ缶を加えたりもする)

といった感じである。
ご飯は茶碗半分。
鶏肉はささみなら筋を取るだけでいいが、胸肉なら皮と脂を取り除く。
量は100gくらい、ささみなら1本分、胸肉なら1/2枚。
豆腐でも100gくらい、1/2丁程度。

塩分も控えているので、豆腐も鶏肉もサラダも調味料の類は一切使わない。
慣れてくると充分それでご飯のおかずになったりする。

しかしながら、毎日こういう節制をしていると、たまには違う物が食べたくなる。
そこでカレーを作ろうと思ったのだが、最近はローカロリーを謳うカレールー
(ハウスのPRIMEなど)もあるが、既存のものに比べてカロリーが30%程度
少ないだけで大してカロリーが低いという訳でもない。
まあ、市販のルー(脂肪で固めてある訳だから)を使う限りはローカロリーには
ならんわな。
ということで、適当に自分で作ることにした。

鶏の胸肉は皮と脂を取り除き、一口大に切る。
d0119595_15513823.jpg

例によってスパイスなど振ってもみ込んで置く。
d0119595_1556033.jpg

トマト2個は皮を剥いて細かくザク切り。
d0119595_15563626.jpg

タマネギ1個、嫌いじゃなければにんにく1個もみじん切り。
d0119595_1557662.jpg

フタのしっかりと閉まる厚手の鍋を用意して、
油を敷かずにトマトとタマネギ、にんにくを入れる。
d0119595_162233.jpg

フタをして中弱火で少々、ぐつぐつ言ってきたら鶏肉を入れる。
好みのスパイスを振って再びフタをし、鶏肉に火が通るまで煮る。
d0119595_163919.jpg

今日は家にあった煮豆の缶詰をも加えてみることにした。
d0119595_1613331.jpg

豆を加えて市販のカレー粉を少々足し、塩で味付け。
d0119595_1642219.jpg

見事に材料の水分だけで煮えたカレーの出来上がり。

塩もごく淡くしてみたが、充分おかずにはなりそうだ。
2008年 03月 21日 |
昔、自宅で録音した曲が出てきたのでお耳汚しに。

1.近頃、働き過ぎの貴方に

毎日毎日、十何時間か働きづめだった時にふと浮かんだ曲。
すでに何人かには聴いていただいた。

2.もっと遠くに

なんとなくこの時にこう思ったのでギター片手に唄ってみた。
思い付きだったので2番とか無い状態。

3.Take The 'S' Train
これだけ歌詞

地下鉄サリン事件の時に作った曲。
Sはもちろんサリンのこと。

Drums:Boss DR-202(1, 2, 3)
Bass:Boss DR-202(3)
Acoustic Guitar:hybrid-jp(1, 2)
Electric Guitar:hybrid-jp(3)

Vocal and Chorus:hybrid-jp
All Songs and Lyrics written by hybrid-jp

Recorded by Zoom PS-02, in Yokohama, 2001

横文字で書くとそれっぽいな、うはは。
2008年 03月 18日 |
近所のコンビニで見かけたインスタントラーメン。
d0119595_16171141.jpg

藤原製麺の『北海道ラーメン旭川醤油』という製品。
この辺りでは見かけたことがない物だったので買ってみた。

細いのにしっかりとした歯ごたえと滑らかな舌触りの麺、
スープも粉末ではなく液体でラードが多めに浮き秀逸な出来栄え。
煮る時間が4分半と少々長めではあるけれど、ノンフライ麺だからかな。
パッケージに書かれた売り文句のとおり、生ラーメンに近い食感。

醤油も実に馥郁たる香り。

見かけたら是非ご賞味を。
2008年 03月 14日 |
起きるのがいつも10時ごろなので朝飯は無し。

3/10(月) 
昼 ご飯半膳、納豆、ゆで卵の白身2個分、クリームシチュー2カップ
夜 ご飯半膳、菜の花のおひたし、豆腐一丁、クリームシチュー2カップ
酒 ニューコンミート1缶、焼酎2合

3/11(火)
昼 ご飯半膳、納豆、鶏の胸肉(皮を取り茹でたもの)一枚(200g)
夜 ご飯半膳、鶏の胸肉一枚(200g)、茹でた芽キャベツ8個、
  山芋とめかぶの和え物
酒 ホットケーキ(水で溶いて油不使用、無調味、100g)、赤いきつね、焼酎2合

3/12(水)
昼 ご飯半膳、納豆、生卵の白身1個分、ノンオイルツナ缶1個(80g)、トマト1個
夜 ご飯半膳、豆腐半丁、ノンオイルツナ缶1個
酒 鶏の胸肉(200g)、ピーマンと塩昆布の和え物、焼酎1合

3/13(木)
昼 人参の炊き込み御飯半膳、納豆、鶏のささみ2本(茹でたもの100g)
夜 人参の炊き込み御飯半膳、鶏のささみ2本(100g)、ブロッコリ、大根おろし、
  豆腐1/3丁
酒 豚のもも肉(脂肪を除き茹でたもの250g)、まぐろ切り落とし(100g)、
  緑のたぬき、焼酎2合

3/14(金)
昼 ご飯半膳、納豆、レタスとタマネギのサラダ、ノンオイルツナ缶1個
夜 フランスパン(100g)、ブロッコリとレタスとタマネギのサラダ、
  ノンオイルツナ缶1個、低脂肪乳300cc
酒 まぐろ切り落とし(100g)、鶏のささみ2本(100g)(予定)

食事時の茹で野菜、茹で肉、豆腐は全て調味料なし。
何の味付けもせずにそのままご飯と食べる。
味付けするのは納豆(付属のタレ)とサラダ(ノンオイルドレッシング)くらいかな。

酒の肴の時は流石に醤油とか普通に付けてますが。

カロリー的には酒を止めることが一番効果的な感もあるが、
出来そうに無いことは言いません。
2008年 03月 13日 |
UOなんかに舞い戻ってみたり。
今は七日間のフリートライアルが用意されているので
公式からクライアントを落としてちまちまと。

Age of Shadowで登場した3Dのクライアントの後継として
UOKR=甦りし王国クライアントがあるのだが、キャラのデザインも悪いし
不安定ですぐ落ちるのでおちおち遊んでいられない。
なので慣れ親しんだ2Dクライアントでのプレイ。
d0119595_16423321.jpg

d0119595_16423934.jpg

KRクライアントの方はFキーにアイテムが割り当てられたり、
右クリックで倒したMobの所持品を拾うことが出来たり、
インベントリも自動的に綺麗に整列する(リネとかYGみたいに)など、
近年のMMOでは常識になっている機能を搭載しているが、
2Dの方は相も変らぬ「バックパックの中は自分で整理して見やすくしとけ」方式。

こういう変わらぬ不親切に、却ってほっとするのは気のせいか。

自キャラに萌えることを許さぬキャラデザインといい、2D画面といい、
基本的に英語が理解できないと判り辛いゲームデザインといい、
今のMMOに慣れたプレイヤーは全く持って受け付けないだろうなぁ。
だが、型にはまった職業に決めさせられてLv上げ育成をさせられることもなく、
自分の思うままに生活し(UOのプレイは全く生活そのものである)、
試行錯誤しながらいつしか自分自身がキャラクターに投影されている、という
本来の意味でのRPをもっともスムースに行えるのもまたUOである。

UOのアカウントは2つ所持していて、両方ともに外部拡張シェアウェアである
UOAssistの課金登録もしてあるのだが、トライアルなので新規のアカウントで
新規にキャラクターを育成している。

トライアルが終わったら、課金してみようと思う。
UOAssistも一緒に。

扇動メイジにしようかと楽器上げ中。
d0119595_1659158.jpg


特にUOのブログなどは始めるつもりもないが、UOのプレイ中はHPの方に
ライブ画像を載せてみることにした。動画ではなくあくまで画像(30秒ごとに
UpLoad)なので、見るときは時折ブラウザの更新ボタンを押して
「なにやってんだこいつハハハ」とか笑ってください。

※08.3.17追記
 UOLive画像は大好評のうちに終了いたしました
2008年 03月 09日 |
8年くらい前から時折飲んでいる明治ザバスのプロテインとサプリ。
d0119595_19561226.jpg

袋にウェイトダウンとか減量するためにとか書いてあるのだが、
もちろんこれを飲んでいれば見る見る痩せてスマートに、とかあり得るはずも無い。
ビルダーやウェイトを増やしたい人が使うプロテインには脂質も含まれているのだが、
このウェイトダウンプロテインは大豆原料で出来ていて脂質を含まない。
階級制の競技者など、筋肉は付けたい(または維持したい)が不必要な
ウェイトは要らない、という人向けの製品である。
オレは競技者でも何でも無いけれど、自他ともに認める肥満体なので
脂質が無い方がありがたい。
右のボトルはファットメタボライザー。
HCAや唐辛子粉末の働きで食事に含まれる脂肪の燃焼を助けるらしい。
8年前から、と冒頭に書いたけれど、8年前のを飲んでる訳じゃないぞ!
そういえば、当時の同じ製品に比べて、ずいぶん飲みやすく美味しくなったと思う。

なぜか一年のうち、ある時期になると日頃の自堕落な食生活を反省し
意識して食事内容に注意し自ら制限をかけるということをやっている。
特に時期を決めてやってる訳では無いのだが、大体毎年5月くらいになると
そういう気になっているのが本人としても不思議なところではある。

さて、今年はなんとなく明日から実行することにしてみた。
制限といっても別段難しくは無い。
ある種の食べ物を食べないように気をつけるだけだ。

避けるものはカロリーの高いもの、過多な炭水化物。
なので、揚げ物(天ぷら、から揚げ、コロッケなど)は最優先で避ける。
油揚げ、厚揚げ、がんもどきやさつま揚げなども食べない。
マヨネーズやドレッシング、オイル漬けの缶詰、油たっぷりの炒め物なども食べない。
炭水化物という部分だとラーメンや焼きそばとご飯、などという組み合わせを避ける。

代わりに脂肪の少ない肉(鶏のささみや皮を除いた胸肉など)や卵の白身、
豆腐、納豆などの良質なたんぱく質と野菜、適量の炭水化物を摂る。
野菜はブロッコリーや青菜を茹でたもの、生野菜ならノンオイルのツナ缶や
ドレッシング(これもノンオイル)で食べる。
そして、画像のプロテインも食事に含めて飲んだりするという訳だ。

今は毎日の献立は家人が作ってくれているので、実際にはその中から
自分のルールに沿った物を選択して食べる、ということにはなると思うけれど。

まあ、続いても2週間とかそんなもんなんだが、一応何を喰ったとかそういうのを
ここで時折報告するかも知れない。

むしろ体重の経過報告をしろ?
訊くな。
2008年 03月 05日 |
お昼にホットケーキを焼くの図。
d0119595_1540135.jpg

高校生の頃、友人の操縦するバイクのケツに乗せてもらって
あちこち行ったあと、出先のファミレスでお茶にするときによく食べてた。
ロイヤルホストの春先限定のイチゴ&ホイップクリーム載せのが美味かったなー。

大抵店で出てくるのは二枚を重ねて一人前、となっているからか
自宅で食べるときも二枚重ねにしたくなるのだが、フライパンで一枚ずつ
ちまちま焼くのが面倒くさいので敬遠しがちな食べ物だったりもする。
でかいホットプレートででも複数枚まとめて焼けばいいのかも知れないが。

油を敷いたら一度濡れふきんの上でフライパンを冷まして、というのは
ウィキペディアに拠れば火の通りを良くするため、ということらしい。
油も一度布なり紙なりで拭って最小限にしておけば、表面が綺麗な茶色に
仕上がるのだが、面倒なのでいつもそのまま生地を落として焼いてしまう。

買ってきたホットケーキミックスにはシロップが付いていなかったので、
蜂蜜とバターで食べる。
オレは甘さはあまり要らないんだけど、バターの風味はやっぱり欲しい。
ベーコンを生焼けにして挟んで食べると美味い、と池波正太郎が書いていたが
昔ファミレスでベーコン(カリカリにしてあったが)とパンケーキを取り合わせた
一皿を食べたことがあり、確かに相性は良かったように思う。

なんか、たまーに食べると美味しい食べ物の代表な気がするな、ホットケーキ。
2008年 03月 04日 |
オレはいわゆる「鉄っちゃん」ではない。
全国の各線で使われている車両形式や編成など全く判らないし、
新型車両の写真を撮る為にホーム先頭で三脚立てたりもしないし、
色々な車両や路線に乗って旅することが好きなわけでもない。
まあ、強いて言うならば「地元の鉄道のファン」といったところだと思う。

現在住んでいる町は東武伊勢崎線沿線なのだが、
子供の頃、東武といえば両親の田舎へ行くためのお出かけ電車だった。
父が栃木県の壬生、母が群馬県の伊勢崎。
その頃は東武線はまだあちこちに乗り入れていず、
準急という「各駅よりはちょっと早いヤツ」の始発が浅草だった。

当時住んでいた横浜から京浜急行で品川へ、都営浅草線に乗り換えて浅草。
改札を出て通路から地上へ出る。
横断歩道を渡ると、東武電車と大きく書かれた松屋デパートの建物がある。
ここが東武線の浅草駅だ。

1Fで切符を買い、2Fの改札をくぐってホームへ行くと、端っこのホームに
見慣れない車両が停まっていることがあった。
鬼怒川方面へ向かう特急「きぬ」や「けごん」である。
その格好よさに一目で惚れ、アレに乗りたい! と父に言うも、
あれはお父さんの田舎へは行かないよ、と言われた。
今にして思えば同じ日光線を走るのだから新栃木あたりで乗り換えれば
壬生にだって行けるわけだが、家族の人数分の特急料金もかかるし
準急で充分だ、という思いが父にはあったのかも知れない。
小学生のオレは、かっこいいなあ、いつか乗ってみたいな、と思っていた。

会社員になってから、公用で鬼怒川や日光に出かける機会を得たが、
その時にはすでにこの路線の特急車両は新型の物になっていた。
残念ながら、「あこがれのあの電車」には乗れなかったのだ。

色々と調べていたら、当時のあの車両(1720系というらしい)が
程近い岩槻城址公園というところに展示されているらしい。
というわけで、行ってきた。
d0119595_16101570.jpg

剛健にして流麗、シンプルながら優美。
今見ても、なんとなく「格好よさ」を漂わせているように見えない?
土・日・祝日の10:00~15:00(12:00~13:00はお昼休み)は
車内も開放されているらしい。
今度行ってみようかしらん。
PageTop
XML | ATOM

個人情報保護
情報取得について
免責事項
Flower Cake Skin by Sun&Moon