いつかどこかで考えたこと。
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2011年 10月 25日 |
世田谷じゃ無くて草加だけどな、ここ。

さて、またにんにくを植えてみた。
タネは近所のホームセンターで売っていたヤツで、特に変わった品種では無さそうだ。
熊本産だそうな。
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これを一片ずつ、ばらばらにほぐして使う。

植え付け予定の場所には、数週間前から石灰や堆肥、化成肥料などを適宜入れて耕しておいた。
オレのやり方は、まずガイドとして水糸を張り、これに沿って、深さ10cmくらいの溝をクワで真っ直ぐ切る。
真っ直ぐ切ったつもりの溝が曲がっていますが、これは大ざっぱで適当な性格によるものです。
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そこに、根切り虫避けとして、オルトラン粒剤という薬品をぱらぱらと撒く。
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さて、先ほどばらばらにしておいたにんにく片を根を下にして並べていく。
にんにく片同士の間隔は10cm~15cmくらい、とこのタネの説明書きにはあったが、脇芽が出てきた時に気が付きやすいように、もう少し間隔を広げて植えることにした。
オレの手のひらは拡げると、親指の先から小指の先までの長さが22cmちょうどなので、これを基準にすることとした。
どうでもいいっつーの、そんなhybrid-jpさん豆知識は。
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脇芽というのは、本来一片から一本しか出ないはずの芽が2本、3本と出てしまうことで、コレが出たら早いうちに摘んでやらないと、玉が大きくならないのだそうだ。
脇芽の方も、丁寧に摘んで別の場所に植えてやれば、ちゃんと大きく育つので無駄にならない。

並べ終えたら、土を被せて水をたっぷりとやる。
これで終了。

元気に育ちますように。
2011年 10月 24日 |
更新。

今回は地元の家系、大和家。


からまわりオーバードライヴ

ラーメンMEMO
2011年 10月 21日 |
ついこないだまでセミが鳴いていたような気がするのに、すっかり涼しくなった。
日中に自転車に乗るには良い季節だけど、暑がり汗かきのオレでも、さすがにTシャツ短パンといった格好では寒いと感じることもある。
そこで、レッグウォーマーを買ってみた。

モンベル(mont‐bell) サイクルレッグウォーマー

モンベル


短パンと組み合わせると、露出している足首から膝までだけでなく、短パンの中の太ももの付け根辺りまで覆ってくれるので、かなり暖かい。
トイレに行って短パンを下ろすと、自分の絶対領域にクラクラしたり出来るので、そういう方面の人にもお勧め。
何を言ってるんだお前は。

上には防風ライナー入りのフリースジャケットを羽織ってみた。

(モンベル)mont-bell シャミース ライニングジャケット メンズ

mont-bell(モンベル)


色違いになっている腕の内側と体側部分にはライナーが無いので通気性も多少有り、運動するのにはちょうど良い。

今までバイク乗りだったこともあって、着るものと言えば半袖or長袖のTシャツ、ジーンズ、あとは夏冬のバイク用ジャケットがあればほぼOK、といった感じだったので、中々自転車で使える服が無かったりする。
防風・防寒性は抜群でも、まさか革ジャン着て乗る訳にもいかんしなぁ。
2011年 10月 20日 |
実際にはひと月ちょっと経ってますが。

いつも走りに行くコースは芝川の八丁橋から芝川CR~荒川CRで荒川河口、もしくはやはり八丁橋近くの見沼通船堀辺りから見沼代用水東縁の緑のヘルシーロードを北上して柴山伏越サイホンで折り返し、というところで、どちらも自宅から往復で80km程度。
なので、一人で走るときは一日100kmを超えることは殆ど無い。

最初にロードバイクを買って、店から自宅まで5kmほど乗って帰ってきて、その足で近所をちょろっと走っただけでケツが痛くなった。
モンベルのパッド付きショートパンツを買って穿いてもまだ痛くなって、「こりゃたまらん、ロードバイクなんか買ったのは失敗だったかな」などと半ば諦めていたのだが、この頃はそんなに激痛というほど痛くはならなくなってきた。
最近穿きだしたジェルパッド付きレーシングパンツのおかげかと思い、昨日は再びモンベルのショートパンツで柴山伏越まで走ってみたけれど、全然痛くならないのである。
慣れたというのもあるだろうし、おそらくペダルを踏むときのカラダの使い方や姿勢なんかも、知らず知らずのうちに変わってきてるのかも知れない。

オレはアスリートや競技志向の人がやるような心拍計・ケイデンス計などを使ったトレーニング的な乗り方はしていなくて、どちらかといえばサイクリング志向というか、要はその辺を自転車で走って景色が変わっていけばもうハッピー、みたいな感じなんだけど、そんな乗り方のオレにとっても、取り回しが軽く、ちょっと踏めばグンと加速してスピードも出せる、少々の坂道も軽いギアにしてやればヒイヒイ言うこと無く登っていけるロードバイクは、楽しい乗り物だ。

自転車関係のBlogを見ていると、その辺の価値観というかどこに楽しみを見いだすか、みたいなところは本当にみんな千差万別で、乗る度に心拍・回転数・速度のグラフを載せて自分のポテンシャルを確認・管理している人もいれば、ロングライドしたコースをマップで紹介しながら途中の様子を画像でアップする人、はたまた各部パーツの交換と調整、加えて夜間走行用のライトの明るさ・使い勝手など検証して拘りのセッティングの一台を目指す人、メタボ対策に夫婦で自転車を買うことを決意、クロスバイクって何? 自転車専門店って敷居が高くて店員さんに質問とか出来ないよ! というところから始めて、今では夫婦でお互いに複数台の自転車を持つようになってしまった人など、実に様々である。

言い換えれば趣味としての間口というか、アピールポイントが幾つもあるということなんだろう。

今日で積算走行距離がちょうど1,000kmになった。
これからは寒くなるから、暖かい装備を考えないとな。
2011年 10月 17日 |
隣町の安行(あんぎょう)地区は植木の町ということで、ここにある道の駅「川口・あんぎょう」でも、花や野菜苗、用土や肥料などが売られている。
今日、花を買いたいという母親を連れて行き、ヒヤシンスの球根を見かけたので懐かしくなって買ってきた。
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小学生の頃、クラスでヒヤシンスを育てて観察することになり、同じ時期に植えた鉢植えと水栽培では、どっちの方が先に花が咲くと思うか? と担任の先生がオレ達に問題を投げかけた。
おそらく学研の「ひみつシリーズ」か何かだと思うが、まさにこの比較に対して「水栽培の方が先に咲く」という答えが載っていたのを読んでいたオレは自信満々でそう主張したのだが、数ヶ月して、先に咲いたのは鉢植えのヒヤシンスの方だった。

納得がいかず、こんなのおかしいよ、だってオレが読んだ本では水栽培の方が先に咲くって書いてあるもん、とふくれっ面のオレに、「本で得る知識は勿論大切だけど、現実をしっかり見て、本の知識と比べて、考えていくことも大切だぞ」と担任は教えてくれた。

今考えると、中々深いことを教わっていたのだと気付く。

さて、コイツの花が咲くのはいつの頃か。
2011年 10月 15日 |
更新。

今回はチェーン店、くるまやラーメン。

からまわりオーバードライヴ

ラーメンMEMO
2011年 10月 12日 |
酒を呑みながら獅子文六のエッセイ「わが食いしん坊」を読んでいたら、氏が若い頃に呑み喰いしていたおでん屋の話が出てきた。

わが食いしん坊 (グルメ文庫)

獅子 文六 / 角川春樹事務所



「毎年、寒くなると、おでん屋へ行きたくなる。若い時に、おでん屋の酒ばかり、飲んでいたからであろう。おでん屋の酒は、悪酒ときまっていたが、熱いガンモやスジの上に、うんとカラシを塗ったのを、サカナにすると、酔いが早く廻るのである。ガマグチの中身を心配しながら、飲む酒のウマさは、格別であった」

後に小説家として大成功を収める文六氏のおでん屋回顧は大正時代の話だが、下って平成の世になっても、同じように若い頃のオレも、財布の中身を心配しながら、おでん屋で呑んでいたことを、懐かしく思いだした。

当時住んでいた横浜の上大岡という街に、おでん屋の屋台があったのである。
確か自分が20歳の頃で、冬の寒い夜、商店街の外れにぽつんと見慣れない屋台が出ていたので、気になって入ってみた。
小柄な爺さんが一人でやっていて、あるものはぐつぐつと煮えるおでんと酒のみ。
酒は一升の紙パック入りの安い「鬼ごろし」で、アルミのカップに入れて、おでんの鍋の中に突っ込んで燗を付けてくれる。
こちらはとにかく安価に酒が呑みたい一心なので、大根か何か一品取っては、ひたすら酒を呑む。
終いには爺さんに、「おでんを売るために酒も置いてるんであって、うちは呑み屋じゃねえ、お前ら(酒呑みの友人と良く出かけたのだ)が来ると、おでん売り切れる前に酒が無くなっちまって困るんだよ」とか言われたもんだ。
実際の話、途中で爺さんが「用意した酒が切れちまったから買い足してくる」と言って、オレ達二人を放ってスーパーへ買い出しに行ったこともあった。

屋台には小さなモノラルのラジカセが置いてあって、いつも小さな音でジャズがかかっていた。
「オレはジャズが好きでねぇ」
爺さんは言う。
「住んでるアパートにはジャズのLPが山程有るんだ、それをテープに入れたのをここで聴いてるんだ」
当時ロックバンドをやっていたオレも生意気の盛り、ジャズだって少しは知ってるんだぞと、背伸びしてコルトレーンやマイルスなんて名前を挙げて爺さんと話をした。

チャールズ・ミンガスという有名なベーシストの話になって、名前は耳にしたことは有っても実際の音を聴いたことが無かったオレが、聴かせてくれと頼んだら、
「オレはおでん屋だ。ジャズは趣味で聴いてるんだ。リクエストには答えない」
なんてカッコつけて、オレがふてくされて呑んでると、他の客がいなくなった頃、
「ほら、これがミンガスだ」
なんてやってくれる爺さんだった。

いつの間にか、オレと友人は「ジャズおでん」という名前でこの店を呼ぶようになった。
商店街の居酒屋で呑み、店を出て、この屋台の姿を見つけると、ジャズおでん寄っていこうぜ、となる。
おでんは色の薄い、あっさりとした出汁で、客に出す前にひらりと柚子の皮を削いだ物を皿に落としてくれる。
ここで初めて牛すじという物を喰べた。
友人は柔らかく煮えたタコ(一番値段が高いタネだったように思う)がお気に入りだった。
じゃがいもは男爵、煮崩れやすいけど、喰べて美味しいからあえて使うのがオレのこだわりなんだよ、と爺さんは言っていた。

3年くらいして、屋台の姿を見かけなくなり、それっきりである。

今でも爺さんの顔と声は忘れない。
2011年 10月 10日 |
明け方、目が覚めると、しとしとと雨が降っていた。
予報では曇りのはずだったのになぁ。
今日は、シンゴさんとその先輩、Bさんと一緒に自転車で出かけよう、という約束があるのだ。
さてさて、上がってくれるかな? としばらく様子を見ていたら、どうやら熄んだようだ。
9時にレストランさくら(もうここは、ある意味我々の聖地だな)で待ち合わせ、という事なので、7時45分頃家を出発。

今日の地図はこちら

芝川CRを南下してすいすい。
太陽が出ていないのでひんやりとした空気だが、自転車を漕いでいると結構汗が出る。
さくらに9時に到着、程なく二人と合流。
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初対面のBさんはANCHOR乗り。
宜しくお願いします。

荒川左岸の土手の上を上流方面に向かって進む。
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このところ、河川敷は羽虫の季節で、ところどころにある虫の密集箇所にぶつかると、全身虫だらけになる。
正直良い気持ちはしないが、オレもアウトドア的な趣味を持つようになってから、さほど気にもならなくなってきた。
昔は結構潔癖だったんだけどなぁ。

信じて下さい。

程なくして、彩湖に到着。
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帰ってきてから調べたところ、荒川の調節池だそうで、洪水や渇水対策に役立っているそうな。
湖の周りにはBBQなどが出来る広々とした緑地があって、ジョギングや散歩、サイクリングが出来る広い周遊道(歩行者と自転車の通行区分がちゃんとペイントで示されている)もある。
キラキラ光る湖面を眺めながら、気分良くペダルを踏めるいいコースだった。
ぐるっと一周して、再び甘味を求めて北上。

秋ヶ瀬公園を過ぎ、目的地の文明堂浦和工場に到着。
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時折、窯出しのカステラ販売などもしているそうだが、今日は残念ながらその日では無かった。
でも、文明堂のどら焼き好きなんだよねー三笠山!
いただきまーす。
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そうそう、オレの中では文明堂=どら焼きなんだけど、一般的にはやはりカステラなんだろうか。
確かに、例のCMソングではカステラ一番電話は二番、三時のあなたは森光子、じゃなかった、三時のおやつは文明堂、とどら焼きには全く触れていないのだが。

そうそう、敷地内にお菓子の神様を祀った神社があった。
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帰り道にまた彩湖を通り、地図を見ても良く判らない、幸魂大橋より東側の道を探索しよう! と勇んで出てみたら、30秒ほどで道が無くなってたり。
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もう一本外側の土手上の道も途中で舗装が終わり、オフロードになっていた。

この辺までくると、湖の周りは自然保護として立ち入り禁止区域だそうな。

すごすごと引き返す。

昼もとうに回ってお腹もぐー。
荒川右岸へ渡って上げ目のペースで疾走。
14:30ごろにさくらに到着。
2Fのレストランに入り、カレーライス550円を注文。
丁寧に作られていて、実に美味しい。
盛りも良くて嬉しいねぇ。
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Bさんはオムライス、シンゴさんはジャンボチキンカツカレーを注文。
チキンカツカレーについては、入り口のショーケース内の巨大なサンプルを見て「こんなにデカイ訳ねーだろホントこういうのって詐欺に近い誇大広告だよな」と密かに思っていたのだが、実際に出てきたのはサンプルに違わないボリュームの一品だった。

頼まなくて良かった、絶対喰い切れねえわ

1Fに降りてアイス。
今日はソーダ味。
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まったりと過ごしていたら、陽が傾いてもう夕暮れに。
時計を見たら16:30。
ここで二人と別れる。
また宜しくお願いします。

芝川CRを戻って帰宅。
今日の走行距離は95km。
2011年 10月 05日 |
更新。
今回は地元の家系ラーメン、壱成家。

からまわりオーバードライヴ

ラーメンMEMO
2011年 10月 02日 |
金曜日、かつて勤めていた会社の同僚たち二人と久々に呑んだ。
そのうちの一人、かっちんとは月イチのフットサルで顔を合わせているのだけど、もう一方のAMさん(とここでは呼んでおく)とはしばらく会っていなかったので、どんなもんかと思っていたら相変わらずなノリでホッとした。
彼はスペインのサッカークラブ、FCバルセロナの熱烈なファン、熱狂的なバルセロニスタである。
しかしバルサといえばオレの愛するサッカークラブ、イングランドのマンチェスター・ユナイテッドFCの天敵。
この数年、チャンピオンズリーグ決勝で2度当たったが、どちらも完敗を喫しただけに、本来なら口も訊きたくないところなのだが、敵に塩を送るという言葉も有るように、ユナイテッドのユニを買ったら何故か付いてきたバルサのクリアファイルなどプレゼントしてやる辺り、オレの人間性もラージである。

しかし、この二人に初めて会ったときはかっちん、AMさんともにまだ未成年だったのに、今では二人ともとうに三十路過ぎですか。
オレも歳取るはずだわ。

で、かっちんが住んでいる団地の1Fにある呑み屋でぐだぐだやっていた訳だが、二人とも翌日の土曜日が休みだ、ということで、一緒に荒川CRでも走るか、ということになった。
かっちんはサイクリング車乗り、AMさんはピナレロのFP2乗りである。金持ってんな。

翌朝、天気は曇りがちながら雨はまあ、大丈夫かな? という空の下、9時頃家を出発。
西新井橋に12時、という集合時間からしたら早いのだが、11時過ぎに掘切橋のラーメン屋「みゆき」へ行き、昼飯喰ってから集合場所へ行こう、という目論見。
休日の荒川は少年野球やらサッカーやら、多くの人で賑わっている。
へー、今日は凧揚げ大会とかもやってんのか。

などと周りを眺めながら走っていたら、千住新橋の先、千代田線の手前辺りで、突然ガツンッという何かに乗り上げたような衝撃とともにハンドルを取られ、バランスを崩して右側に転倒。
咄嗟にカラダを丸めるようにして右肩から着地、ヘルメット右側をも路面に擦りつけながらしばらくズザーッと滑って止まる。
慎重に起き上がってカラダとチャリの各部を動かして確認、とりあえずどこにも怪我とか故障は無さそうだったので、掘切橋まで走りきる。
あとで現場検証してみたら、川側の緑地との境目付近に、遠目には気付きにくいんだけど路面がかなり波打っている箇所があって、そこにしっかりハンドルを握っていない状態で(しかもよそ見しながら)乗り上げたため、荷重でハンドルを押さえ込むことが出来ずに舵を取られて倒れたっぽい。

よそ見運転はいかんな! うん!

たまたま周囲に誰もいないタイミングだったので、他人に被害が無かったのは何より。
30km/h弱で転倒して、グローブとTシャツの肩に穴が開いた程度で済んだのも、幸運と言うほか無い。

ラーメン屋で塩ラーメンを喰う。
これはまたラーメンMEMOに追記しておいた。

携帯のメールを確認してみると、かっちんさんは用事が出来て来られないとのこと。
12時に予定通りAMさんと合流。
AMさんはしばらく前から荒川区に住んでいて、ピナレロも今年の2月に購入したそうだが、意外にも一度も荒川CRを走ったことが無いという。
とりあえず右岸をまっすぐ下り、河口まで。
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そのあとは芝川CR入り口のレストランさくらへ行って、アイスを喰うという定番ルーチン。

気付いたら、時計は15時を回っていた。
また走りましょう、と約束してお互い帰途へ。

帰宅途中にある、チャリを買った店「バイシクルズ アタミ」へ寄り、念のためチャリを点検・調整してもらう。

本日の走行距離は84km。
3週間ちょっとでの総走行距離、730km。
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